OUR MISSION
道の哲学
データサイエンス
To become a ‘good ancestor company’ that looks seven generations into the future, we must attune ourselves to the voices that remain unseen.
In an era where data-driven management is increasingly important, how effectively are we truly leveraging data for our operations?
Even when we measure employee engagement, the real situation remains elusive, and the very individuals we want to retain most are the ones who leave.
Even when we bring in specialized data scientists to conduct analyses, we often feel no closer to uncovering the truth.
These are concerns we hear frequently from executives.
Through the philosophy of the ancestral wisdom and the power of data science, we work hand-in-hand with business leaders to confront the core challenges their organizations face.
“7世代先まで考えたグッド・アンセスター・カンパニーになるために、見えない声に耳を澄ます”
データに基づく組織経営の重要性が高まる中、私たちは実際どれほど経営にデータを活用できているでしょうか。
社員のエンゲージメントを測ってみても、本当の状況がわからず、辞めてほしくない人に限って辞めてしまう。
専門のデータサイエンティストを登用して分析してはみるものの、どうにも真実に迫れている感覚が持てない。
そんな経営者の声をよく耳にします。
私たちは、道の哲学とデータサイエンスを通じて、経営者と共に企業の抱える真の経営課題に迫ります。
WHAT IS INTERBEING
Interbeingの取り組みやチャレンジについて、動画でお伝えいたします。
MEMBER

共同創業者・僧侶(元代表取締役)
株式会社Interbeing共同創業者。2025年11月、代表取締役を退任し、現在はChief Wisdom Officerとして組織の精神的・哲学的基盤を支える。
武蔵野大学ウェルビーイング学部准教授。浄土真宗本願寺派僧侶。東京大学文学部哲学科卒業後、インド商科大学院(ISB)でMBAを取得。世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders。日本政策投資銀行(DBJ)共創アドバイザリーボード。
著書に世界20ヶ国語以上で翻訳された『お坊さんが教えるこころが整う掃除の本』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、訳書に『グッド・アンセスター わたしたちは「よき祖先」になれるか』(あすなろ書房)など。自身の思索をブログ「Living Dharma」で発信している。
Web: https://www.living-dharma.com/
LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/shoukeim/
松本 紹圭
Chief Wisdom Officer & Co-Founder
(Former CEO)

株式会社Interbeing 代表取締役 / 共同創業者
「データと仏教哲学で、みんなが幸福に働ける社会をつくる」を生涯のミッションに掲げ、声・感情・行動など、人にまつわる多様なデータに向き合いながら、働く人々が自らの力を発揮できる組織づくりを支援している。2013年、SNS上の人間関係が現実とどう異なるのかを分析した論文をPLoS ONEに発表し、翌日にはMIT Technology Reviewにも取り上げられる。2019年より成城大学データサイエンス教育研究センター・アドバイザリー委員を務め、「G検定講座」なども担当。2023年からは同大学にて非常勤講師として「ピープルアナリティクス講座」を担当。2025年、ビジネスリーダーIKEBANAコンテストにて「港区町賞」を受賞。データと感性を行き来しながら、組織と人のあわいにある可能性を探り続けている。著書に『データサイエンティスト養成読本~ピープルアナリティクス入門』2018年、『データサイエンティスト養成読本~ソーシャルメディアネットワーク分析』2016年、『プログラマのための論理パズル』(翻訳)2009年、「採用と活躍の技術」WirelessWire News(Web記事連載)2018年。
大成 弘子
CEO & Co-Founder
データサイエンティスト / ピープルアナリスト
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株式会社Interbeing 最高技術責任者
東京大学工学部卒。幼少期からコンピュータに親しみ、小学校前にプログラミング開始。中学でゲームソフト開発サークルを立ち上げ、高校1年時に自作ゲームを発売。大学では分散コンピューティングを研究し、1995年にWeb開発会社を設立。20代前半にはYahoo! JAPANの立ち上げや金融情報サービスの開発をリード。日立製作所では大型コンピュータの設計・開発にも従事。
2002年に米国に移住し、ニューヨーク大学大学院でコンピュータサイエンス修士号を取得。NEC Labs Americaにて、機械学習技術を応用した分散システム管理の研究に従事。ビッグデータ分析やAIの開発を推進し、顧客導入支援やパートナー提携をリード。2010年以降は技術開発ロードマップの策定、新規事業計画の提案、顧客開拓を遂行。
2018年にグローバルスタートアップLEOMOのResearch Directorに就任し、経営戦略、製品仕様を策定、研究開発計画を遂行。2021年に日系民間企業研究所のアメリカ拠点に復帰し、産学官連携プログラムを開発、企業研究所の価値を証明。
2024年に独立、日米スタートアップの支援を行う。産学連携や事業開発において独自性を提供し、企画立案や投資家向け調査を支援。多数の著書、翻訳書、学会論文、特許を持ち、大学講義やセミナー講演も行う。
吉平 健治
CTO & Co-Owner

株式会社Interbeing CXO / 経営支援・エグゼクティブコーチ
ヨーロッパ在住10年目。
MTB全日本選手権優勝、アジア選手権3位などの実績を持つ自転車ロード・マウンテンバイクのプロ選手として活躍後、オリンピック選手など世界で活躍する選手を発掘し、トータルマネージメントからマネタイズ、コーチングを行う。約12年間でリオ・東京・パリの3大会で日本代表選手を指導してきた実績を持つ。これまで、累計900回以上2000時間以上のコーチングセッションを重ねる。コーチ期間と同時に経営者・コンサルタントとして活動。経営支援・エグゼクティブコーチングなど、経営と人材育成をつなぐ「伴走型コンサルティング」を実践している。現在の経営伴走顧問先は10社を超える。
理念は「人を変えずに、組織を変える」。
変化の激しい環境で競争するリーダーに対し、エグゼクティブコーチングとチェンジ・マネジメントを提供。エグゼクティブや組織リーダーに行動変容を浸透させ、組織の目的達成を実現するための戦略開発を中心としたコーチングを専門領域とする。
戦略や理念を現場で“できる”形に落とし込み、企業の変革を構造と感情の両輪で支援し、「現場から変えるコンサルティング」に定評がある。
よりグローバルな視点で組織をリードすることのできるローカルの経営者を育成することを使命としている。
武井亨介(TK)
Chief Experience Officer, CXO
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